市政報告News29号を発行しました

6月定例会の内容やコロナ対策などを記載した市政報告News29号を発行しました。

感染拡大に気をつけながら、配布を続けていきたく考えています。

今回の市政報告Newsは、高砂市のコロナ対策の内容を中心に、6月定例会の内容も記載しています。

<PDF版はこちらから>市政報告News29号

バックナンバーはこちらからご覧ください。

 

市政報告Newsは感染拡大に気をつけながら、ポスティング等での配布も進めています。

お手元に届いた際には、一読いただけますと嬉しいです。

2 Replies to “市政報告News29号を発行しました”

  1. さまざまなコロナ対策への予算が組まれているようですが、小中学校への予算もお願いします。
    下の子はクーラーが28度より下がらないから意味ないと言っており、上の子は美術室や理科室にそもそもエアコンがなく体育も暑過ぎて倒れそうと言ってます。
    近隣の市町と比べても夏休みが最短という判断も正直疑問なうえ、そのくせ子どもたちの環境すら整えてくれないのかという思いです。
    学校に相談しましたが、先生方も同じように感じておられるもののどうしようもないということでした。

    冷感タオルを持って帰りましたがそんな付け焼き刃のアピールより意味のある政策をしてください。
    政治がどこを向いているのか分かりません。

    島津議員しか話のわかる議員は居られないと思うので相談させていただきました。

    1. コメントありがとうございます。
      近隣市町よりも夏休みが短い理由としては、学校行事などをできる限り実施する方向であるため、と伺っています。
      このことについては、子どもたちの機会を重視するということで、悪いことではないと考えていますが、それに伴う夏の暑さなどの負担については、私たちも心配しています。
      特別教室や体育館へのエアコン設置については、私たち議員も求めているところです。財源的に限りがあるため、すぐには設置できないとのことで、特に学校を使用する今年の夏の間は、エアコンの設置されていない教室はできる限り使わずに授業を行うということを聞いていますが、再度エアコン設置や、難しい場合も運用面で配慮するように求めていきたいと考えています。
      現場からの声は重要ですので、今後もぜひお届けいただければ嬉しく思います。

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