若さを武器に政治を変える | 高砂市議会議員 しまづはるか

政策提言若者が誇れる街へ誰もが誇れる街へ

WElovetakasago 高砂を愛する皆さんと共に

これからの高砂市は、若者や女性もさらに住みよい都市にならなければなりません。 2025年には、団塊の世代が後期高齢者と呼ばれる時代を迎えます。
そのときに、高砂を支えなければならないのは、私たちの世代です。 私たちがその頃にしっかりと高齢者を支え、高砂を支えられるように、 若者、女性の声を市政に届けてまいります。

4つの政策ポイント

point01

投票率の向上

近年、選挙の度に投票率が下がる傾向が続いています。投票率の低下の原因。もちろん、我々政治に携わる者が皆さんに信頼される政治を行えていないことも原因かと思います。
でも、それだけでなく、市民の皆さんに関心を持っていただけない行政運営であることも一つの理由であると感じています。
市民の皆さんに市政に関心を持ってもらえるように。
市政を伝え、そして皆さんの思いを市に代弁する役割を果たしてまいります。また、市の情報や選挙の情報が皆さんにより伝わるように、提言してまいります。

選挙の度に落ちる投票率.....。
1/2の意志しか反映されていない現状

高砂市議会議員選挙は、過去3回の投票率が、選挙の度に落ちているのが、現状です。現在では54.72%と過去最低になり、2人に1人しか投票していない状態にまでなっています。
選挙権は、義務ではなく、権利です。
そのため、私のできることは、選挙に行って、投票をお願いすることと市議会で行われている内容を有権者の方々にお伝えしていくことだけです。
地元に密着した議会だからこそ、あなたと一緒に高砂市の将来を考えさせていただけませんか?

選挙の度に落ちる投票率.....。
1/2の意志しか反映されていない現状

高砂市議会議員選挙は、過去3回の投票率が、選挙の度に落ちているのが、現状です。現在では54.72%と過去最低になり、2人に1人しか投票していない状態にまでなっています。
選挙権は、義務ではなく、権利です。
そのため、私のできることは、選挙に行って、投票をお願いすることと市議会で行われている内容を有権者の方々にお伝えしていくことだけです。
地元に密着した議会だからこそ、あなたと一緒に高砂市の将来を考えさせていただけませんか?

point02

若者の政治参画

選挙の投票率は若い世代ほど低くなっています。
これは、若い世代ほど市政に関心が薄いということを示しています。
たしかに、若い世代を対象とした行政サービスは少なく、行政を身近に感じる機会が少ないと感じます。
私は若い世代の思いや考えを代弁していきたく思います。
若い世代、未来を担う世代のこともしっかりと考えていただけるよう、行政に伝えてまいります。

20〜30代の投票率は、
わずか38%という現実・・・。

左に示した投票率は、国政選挙に於ける投票率です。
国政選挙でさえも20〜30代の5人に2人しか投票に行っていない計算になり、政策決定に若者の及ぼす影響力に直結しています。
将来を担うのは、あなた方20〜30代ですよ。
残念ながら、どうしてこれだけ投票率が低いかなどの調査は一切なされていなため原因を言及できませんが、これらも私たちが、調べる必要であり、そこに至っていない点は、不徳の限りです・・・。
ただ、「仕事が忙しい・・・。」などの言い訳をせずにせっかくの選挙権を若い方々にも行使してほしいと思います。選挙に行きやすくなるように声を一緒に上げていきませんか?

20〜30代の投票率は、
わずか38%という現実・・・。

左に示した投票率は、国政選挙に於ける投票率です。
国政選挙でさえも20〜30代の5人に2人しか投票に行っていない計算になり、政策決定に若者の及ぼす影響力に直結しています。
将来を担うのは、あなた方20〜30代ですよ。
残念ながら、どうしてこれだけ投票率が低いかなどの調査は一切なされていなため原因を言及できませんが、これらも私たちが、調べる必要であり、そこに至っていない点は、不徳の限りです・・・。
ただ、「仕事が忙しい・・・。」などの言い訳をせずにせっかくの選挙権を若い方々にも行使してほしいと思います。選挙に行きやすくなるように声を一緒に上げていきませんか?

point03

市民の参画・協働

人口減少社会の中で、行政にしてもらう時代から、行政とともに歩む時代へと変化しています。
民間の組織や市民が行政とともに考え、まちをつくっていけるように。
市民からの歩み寄りも必要だと感じていますが、ともに歩むしくみを行政に整えていただくことも必要です。
市民がともに歩みやすいしくみを作っていただけるよう、提言してまいります。

市民と行政の協働
新しい街づくりの実現へ

市民ニーズや価値観の多様化、複雑化が進む中、行政だけできめ細かく対応することが困難な今日。
身の回りの問題は、家庭や地域で対応し、より良い街づくりのために自治活動やボランティア活動等に対する理解を深め、まちづくりに積極的に参画することが重要になっています。
市民と行政が互いの特性を理解した上で、信頼と適切な役割分担によるパートナーシップに基づきながら、これから担うべき新しい役割について、共通の認識を持つ必要が出てきています。

市民と行政の協働
新しい街づくりの実現へ

市民ニーズや価値観の多様化、複雑化が進む中、行政だけできめ細かく対応することが困難な今日。
身の回りの問題は、家庭や地域で対応し、より良い街づくりのために自治活動やボランティア活動等に対する理解を深め、まちづくりに積極的に参画することが重要になっています。
市民と行政が互いの特性を理解した上で、信頼と適切な役割分担によるパートナーシップに基づきながら、これから担うべき新しい役割について、共通の認識を持つ必要が出てきています。

point04

市の広報強化

私たち市民が市の情報を知るためには、市にわかりやすく広報していただく必要があります。
まだまだ、行政の情報は市民に十分に伝わっていないと感じます。
様々に移り変わる情報手段の中で、伝えたい人に合った情報伝達が必要であると思います。
市民のニーズに合った広報を行っていただけるよう、提言してまいります。

紙面、WEBを活用して、
高砂内外に情報発信を!

高砂市では、広報活動に力を入れています。
月刊で広報誌「たかさご」を発行し、高砂市に住む皆様に行政やその他活動をお伝えしています。
また、高砂市の外に住んでいる人たちにFacebookやYou TubeをはじめとしたSNSを利用して、情報を発信しています。
どのような情報をどのように皆様に発信していけばいいのか考えてまいります。

紙面、WEBを活用して、
高砂内外に情報発信を!

高砂市では、広報活動に力を入れています。
月刊で広報誌「たかさご」を発行し、高砂市に住む皆様に行政やその他活動をお伝えしています。
また、高砂市の外に住んでいる人たちにFacebookやYou TubeをはじめとしたSNSを利用して、情報を発信しています。
どのような情報をどのように皆様に発信していけばいいのか考えてまいります。